図南病院,静脈,腐る,壊死,潰瘍,足,糖尿病,動脈硬化
2015年12月7日更新
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    特定医療法人 久会 図南病院
    〒780-0806
    高知県高知市知寄町1-5-15
    電話 088-882-3126

    図南病院は高知市のほぼ中心にあり、一般・療養病床計179床、常勤医師は内科3名、消火器・一般外科4名、
    整形外科2名、放射線科2名の小さな病院です。
    コモンディジーズを適切に治療することを基本とし、少ないスタッフで手術、在宅医療、緩和医療、
    救急の受け入れなどに対応しています。
    最近、糖尿病や動脈硬化の増加により、足の病気が問題になっています。
    いわゆる糖尿病性下肢潰瘍、血行障害からおこる足の潰瘍、骨の変形が原因でおこる潰瘍などです。
    現在、日本ではこれらの疾患に対する治療成果は必ずしもよくないのが実情です。
    当院では、2004年4月に足の治療の先進国であるアメリカの技術を取り入れた専門外来、創傷ケアセンターを設立しました。
    足の傷が治らない、足が壊死して切断を勧められた、長年の床ずれが治らない等、いわゆる慢性の難治性創傷でお困りの患者さんは、
    一度当院にご相談ください。
    創傷ケアセンターは2014年4月で10周年を迎え、現在は消火器外科医2名で、1人が足病変を、もう1人が褥瘡を担当しています。
    高齢者が多い県なので、褥瘡患者は多く、特に重症の患者が目立ちます。
    足病変も時間が経った患者がほとんどで、特に最近は思うように治ってくれない症例が目立ちます。
    それでも、十分とはいえない医療資源と少ないスタッフで、出来る範囲で何とか続けています。
    今後は手術も含めた予防に力を入れていきたいと考えています。


    報道関係者の皆様
    2015年8月吉日
    株式会社ミレニアメディカル

    拝啓 時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    株式会社ミレニアメディカルは(本社:東京都中央区、代表取締役:大平 恵治)は、2002年に日本に初めて米国式の難治性創傷(3ヶ月以上治癒しない傷)の治療体系を導入して以来、現在では全国に18箇所の病院に、専門外来の開設支援(創傷ケアセンター)、治療のコンサルティングをしています。医療法人久会図南病院(高知県高知市、理事長 久 直史)は、ミレニアメディカル社と2004年に提携し、これまで954例(2015年7月末時点)の足を救済して参りました。
    図南病院では、糖尿病や動脈硬化による足病変の早期発見と重症化の予防の必要性から、地域ぐるみの取り組みの重要性を訴えております。今回はその一環として、地域医療機関への啓発や地域連携の意味も込め、創傷ケアセンターで実践している糖尿病の足病変治療について、講演会を設けました。また、図南病院創傷ケアセンター長の津野先生は、糖尿病を発症している患者様は、まずは傷が無くとも創傷ケアセンターに来て自身の足病変のリスクを知ること、そして足の大切さと治らない傷がある場合の早期受診を強く推奨しています。
    つきましては、当日の講演会ならびに図南病院での『糖尿病の人へのフットケア』や『糖尿病の足病変治療』に関しまして、是非取材のご検討をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
    敬具

    【日  時】9月4日(金) 19時00分
    【場  所】高知市文化プラザかるぽーと 中央公民館11階 大講義室(高知県高知市九反田2−1)
    9/4以降の取材は図南病院
    【取材対象】創傷ケアセンター長 津野憲雄先生、創傷ケアセンター医師 久晃生先生
    ※株式会社ミレニアメディカルへの取材も可能です

    ご多忙中大変恐れ入りますが、該当項目にご記入のうえ、FAXにてご返送くださいますよう、お願い申し上げます。
    【医師紹介】

    津野 憲雄
    図南病院 創傷ケアセンター長

    日本外科学会認定医
    日本消化器外科学会
    日本内視鏡外科学会
    日本所区褥瘡学会中国四国支部

    2004年の創傷ケアセンター立ち上げから携わり、四国市民の足を守り続けている。創傷ケアセンター独自の取組みとして短期間での集中的な治療や自宅での創傷処置のサポートを実践している。

     

    【講演内容】

    広報代行 共同PR株式会社 担当:中澤・大浦 行き

    FAX番号:
    03-3571-5360

    貴社名
    貴媒体名
    貴部署名
    ご芳名 その他同行者
    ご連絡先 TEL:            FAX:
    email:
    取材希望対象 □創傷ケアセンター長 津野憲雄先生
    □創傷ケアセンター医師 久晃生先生
    □図南病院 理事長 久直史先生 ※9月以降、病院にて適宜
    □その他(                       )
    その他ご取材・撮影に関するご希望や、お聞きになりたい事などがございましたら、下記にお知らせ頂ければ幸いです。特に、院長やセンター長、医師、看護師などの個別インタビューをご希望の方は、あらかじめその旨をお伝えいただきますようお願いいたします。


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